• HOME
  • ニュース
  • ホスピタリティ?ツーリズム学部設立10周年記念「ホスピタリティ?ツーリズム学部感謝の夕べ」を開催

ニュース

2015.11.11 その他

ホスピタリティ?ツーリズム学部設立10周年記念「ホスピタリティ?ツーリズム学部感謝の夕べ」を開催

明海大学は、10月30日、ホスピタリティ?ツーリズム学部設立10周年を記念し、「ホスピタリティ?ツーリズム学部感謝の夕べ」を帝国ホテル東京で開催しました。

来賓として、日本旅行業協会会長の田川博己ジェイティービー代表取締役会長(本学客員教授)、日本ホテル協会会長の小林哲也帝国ホテル代表取締役会長(本学客員教授)、日本私立中学校高等学校連合会会長の吉田晋富士見丘学園理事長をはじめ、約80名のホスピタリティ業界および高等学校関係者が出席されました。

宮田理事長より「ホスピタリティ?ツーリズム学部設立から10年を迎えることができましたが、これはひとえに高等学校の皆さま、並びに企業の皆様のご理解、ご支援とご協力の賜物であり心より感謝申し上げます。」とのお礼の言葉と、安井利一学長のお礼の言葉、来賓の皆様方からの祝辞に続き、JTBや帝国ホテルやANAやJALなどの各社に内定した現役の4年生が壇上で紹介され、最後に草野健ホスピタリティ?ツーリズム学部長が今後の抱負を披露し、記念式典は盛会のうちに閉会しました。

ホスピタリティ?ツーリズム学部は、2015年3月の卒業生が長年の目標であった就職率100%を達成しましたが、2020年東京オリンピック?パラリンピック競技大会を控え観光産業が一段と注目を集めるなか、次の10年間に向け更なる飛躍を目指します。

感謝の言葉を述べる宮田理事長

安井学長

田川ジェイティービー代表取締役会長

小林帝国ホテル代表取締役会長

吉田富士見丘学園理事長

会場内の様子

会場内の様子

会場内の様子

会場内の様子

会場内の様子

在学生による花毛布の実演

次の10年に向けた抱負を語る草野学部長

戻る